令和6年7月23日(火)19時より、八女筑後医師会館 講堂にて
久留米大学医療センター 病院長 惠紙 英昭先生より
「認知症に対する漢方治療」の演題で医療介護専門職向け研修会を開催いたしました。
惠紙先生ご自身を含めた事例などを数多く盛り込んだ内容になっており、
分かりやすく、漢方に対して知識を深める事が出来ました。
ご来場していただいた参加者の皆様ありがとうございました。
令和6年7月23日(火)19時より、八女筑後医師会館 講堂にて
久留米大学医療センター 病院長 惠紙 英昭先生より
「認知症に対する漢方治療」の演題で医療介護専門職向け研修会を開催いたしました。
惠紙先生ご自身を含めた事例などを数多く盛り込んだ内容になっており、
分かりやすく、漢方に対して知識を深める事が出来ました。
ご来場していただいた参加者の皆様ありがとうございました。
令和6年7月23日(火)19時より、八女筑後医師会館 講堂にて
久留米大学医療センター 病院長 惠紙 英昭先生より
「認知症に対する漢方治療」の演題でご講義いただきます。
お申し込みは電話またはFAX、メールにてお受けいたしております。
定員を80名になっております。
(*申込締め切りは7月16日(火))
ご不明な点などございましたら、当センターまでご連絡いただければ思います。
今年度も各介護、医療機関、行政の方々にお集まりいただき、
八女筑後地区認知症地域医療連携協議を当院研修室にて開催いたしました。
当センターより活動報告、活動予定後に
久留米大学病院 高次脳疾患研究所 小路純央教授より「新たなアルツハイマー病の治療について」をテーマに講義をしていただき、知識を深め合いました。
短時間でしたが、5年ぶりの対面開催で、より地域の保健医療、介護機関との連携が図れた様に思いました。
筑後市の介護支援専門員を対象に ケアプラン作成研修会に講師派遣に行ってきました。センター長より、認知症の症状について、鑑別診断 認知症の治療薬、など盛り沢山の内容で、参加者も熱心に耳を傾けられ、メモを取られていました。
R6年2月18日(日) 認知症公開講座を開催いたしました。
講師は久留米大学 小曽根基裕先生で「認知症と睡眠」の講義をしていただきました。
講義の中には、良眠できるようなストレッチのご指導もあり、参加者全員で行いました。
質疑・応答では会場の参加者の皆様から多くのご質問があり、小曽根教授と植田センター長より応答をしていただきました。
多くの方にご協力いただき、今年度も認知症公開講座を開催する事ができました。
ありがとうございました。
今後も認知症の方とその家族が住み慣れた地域で安心して生活できるために努めてまいります。